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強制送還?イギリスは入国審査が厳しいってホント?

旅行豆知識

強制送還?イギリスは入国審査が厳しいってホント?
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イギリスの入国審査が厳しい?

イギリス、特にヒースローは入国審査が厳しいことで有名です。
ネット上には、強制送還されたとか、別室に連れて行かれたなど、不安になるような体験談が見られます。

そういうのって、テロに関わっているような国の人たちの話と思っていると大間違い。日本人も例外ではありません。

例えば・・・

イギリスから強制送還されました…

出典 http://ameblo.jp

とか

♪速報 イギリスに入国拒否されました

出典 http://blog.livedoor.jp

とか・・・

添乗員付きのツアーなら問題ないでしょうが個人旅行の場合、不安になりますよね。


では、どんなケースで入国拒否されてしまうのでしょう?

どんなケースが入国拒否になるの?

色々なケースがありますが、
・滞在期間が長い(ビザなし)
・帰りのチケットを持っていない

この2点は結構な確率でアウトになります。

6カ月以内の滞在ならビザは不要ですが、明確な目的なく6カ月滞在とか言ってしまうとまず疑われます。

また、
上記で引っかかった場合、
・クレジットカードの利用残高証明
の提出を求められることが多いです。

手もとにない場合、現地で機械で出すのですが、もしうまく作動しなければ証明を発行することができません。


でもご安心を。

普通に観光で行く場合は意外とあっさりと入国できます。

入国審査で聞かれること

入国審査では、下記の内容を質問されます。

・どこに泊まるの?
・いつ帰るの?
・イギリスに来た目的は?
・職業は?

そして、イギリスに来た目的も、
「観光」(Sightseeng)
と答えると、どんなところに行くのかなど細かく聞かれたりもします。

また、職業も、
「会社員」(an office worker)
と答えると、どんな仕事をしているのか?と質問されます。

自分の仕事は簡単にでいいので英語で説明できるようにしておいた方がいいですね。


これらの質問に答えることができると、すんなりと入国させてくれます。


筆者の場合、入国審査に並んだのは30分くらいだったと思います。
(入国審査の窓口横に仕切られたエリアがあり、そこに長椅子がならんでいました。その長椅子に15人以上の人たちが座っていました。おそらく、このエリアが入国を保留されている人が待つエリアなんだと思います。実際にこうして保留されている人たちがいるのを目にするとやはり心配になりました。)


とはいうものの、短期滞在で帰りのチケットがある場合は入国拒否なんてことはまずないと考えていいでしょう。


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